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#再演 します。「エンジニアの技術力評価は難しい? - 5年間運用してきた技術力評価制度の改善の歴史 ‒」現役の評価者/被評価者も参加予定!

技術力評価会 再演

こんにちは、月日が経つのは早いものでCTO歴が6年半を越えたmakogaです。

ご縁があり、今年の1/12(木)にRegional SCRUM GATHERING Tokyo 2017で登壇しました。内容はエンジニアの技術力評価を5-6年掛けてどう改善してきたかです。

翌日スライドを公開したところ、多くの方に見てもらえ、はてブTwitterなどでたくさんのコメントもいただきました。

コメントを読むと、さまざまな考え方があると感じます。また、当日の懇親会や後日会った方との意見交換はとても楽しいものでした。今後も技術力評価会を改善していくにあたり、もっとたくさんの方と意見交換していきたいと思い、今回 #再演 イベントを開催することにしました。

また、当日の質疑応答では「うちでやろうとすると、評価するのを嫌がるエンジニアが出てくると思うのですが、そういうのはなかったですか?」というような質問がありました。それを社内のSlackにpostしたところ下記のようなやりとりがありました。

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Regional SCRUM GATHERING Tokyo 2017ではVOYAGE GROUPからの参加は私だけでしたが、今回の #再演 イベントでは現役の評価者/被評価者も参加予定です。「評価されるって実際どうなの?」「評価者大変じゃない?」など、参加者の方々から疑問を投げかけてもらえると盛り上がるのではないかと期待しています。

エンジニアの評価や育成、組織における制度設計・運用などに興味がある人たちとの交流を楽しみにしていますので、まずは気軽に下記connpassイベントをクリックし「このイベントに申し込む」をポチっと押してみませんか!

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